© 2017 Toshikazu Yoshioka as BohQun

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吉岡俊一

Toshikazu Yoshioka

​Producer

1998年に渡米。NYへ。

マンハッタンにあるオーディオエンジニアリングの専門学校Institute of Audio Researchを卒業後、グラマシーにあったTMF Studiosに参加。そこで、インターンから始まり、アシスタントを経て、メインのエンジニアとなる。

ザ・ストロークス、ファット・ジョー、Q-Tip、レッジーナ・スペクターなどのロック、ヒップホップ、ポップ等からジャズやサントラなど様々な音楽の製作を担当。

その後、より効率的でアーティストに寄り添った製作を目指して、プロデューサーに転向。その活動の幅を、従来のロックやポップなどからアフロビートなどのワールドミュージックまで広げていく。

2007年に日本に拠点を移す。

大江慎也のソロアルバムに参加。その後、MIYAVIやモーモールルギャバン等様々なアーティストのプロデュースを担当。

2019年、自身が主宰するレーベル、Kingfisher Recordsを設立。

第一弾シングル、長崎出身のラッパー、JAYPAY「Dead Heat」をリリース。

https://www.kingfisherrecords.com

After graduated from Institute of Audio Research, he joined in TMF Studios in Manhattan,NY.He started his career as recording engineer. But to expand his capacity of work, he turned himself to be a producer.

​He lives in Japan and mainly works there.

​Launch his own label called Kingfisher Records in 2019

https://www.kingfisherrecords.com